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【お願い】12/20まで!岡山県動物愛護推進計画パブコメ

2013.12.14 00:16|岡山の動物行政
みなさんに重要なお願いです。
今年の動物愛護法改正を受けて、各都道府県で今年度中に動物愛護推進計画の見直しがされる事になっています。

私の住んでいる岡山県では、全国的にも早い段階で改定素案が打ち出されました。
しかも、すでに出ている他県の計画文書と比べても、グラフの見やすさもピカイチで、具体的な目標数値を明記しているところが素晴らしいです。
すごいぞ岡山!関係者の方々のご努力に感謝します。
ただ、具体的な数値といっても10年間の目標としては、ぬるいのではと思うところが多々ありました。

soan2.jpg


今後10年間で、何を成し遂げるか。
私が思うに、10年後の殺処分数は、この推進計画中の目標数値設定に、かなり依存します。
10年後の岡山の殺処分数がこれで決まると言ってもいいかもしれません。

だから、皆さんには、本気になっていただきたいのです。

例えば、岡山県は10年後の目標として、収容された犬猫の殺処分率を50%以下と設定しました。
つまり2頭に1頭を処分するということ。

みなさん、この目標で良いですか?

県はこれらについてのパブリックコメントを12月20日(金)まで募集しています。
これに対し県民としてちゃんと「返事」をしなければ、興味がないと思われてしまいます。


改定素案の概要版 時間のない方にオススメ(4ページのみ)
「岡山県動物愛護管理推進計画」改定素案(概要版) [PDFファイル/336KB]

改定素案の全文はこちら(全43ページ)
「岡山県動物愛護管理推進計画」改定素案 [PDFファイル/2.91MB]

宛先はこちら 岡山県保健福祉部生活衛生課 あて
eisei@pref.okayama.lg.jp



私が出す予定のパブコメはこちらです。
一つでもよいので、同意していただけたらコピペしてメールを送って下さい。


1、目標値の設定についての意見

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
◆該当項 : 23ページ
◆意 見 : 引取り数について、目標値の設定を以下のように変更してください。

<変更前>
犬・猫の引取り数を75%削減する (平成35年度における対平成24年度比)
 犬    平成24年度 321頭   →  平成35年度 80頭 に
 猫    平成24年度 1271頭  →  平成35年度 317頭  に

<変更後>
犬・猫の引取り数を95%削減する (平成35年度における対平成24年度比)
 犬    平成24年度 321頭   →  平成35年度  16頭  に
 猫    平成24年度 1271頭  →  平成35年度  63頭  に


◆理由 : 10年後の目標としては設定値が消極的のように思います。
犬猫あわせて100頭以内であれば、団体譲渡もあわせれば全て救える頭数です。実現できそうな数値設定ではなく、本来実現するべき数値設定をしてください。
keihatu.jpg


‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
◆該当項 : 25ページ
◆意 見 : 殺処分率および殺処分数について、目標値の設定を以下のように変更してください。

<変更前>
犬・猫の殺処分率を50%にする
 2頭のうち1頭を殺処分

犬・猫の殺処分頭数を75%削減する (平成35年度における対平成24年度比)
 犬    平成24年度 831頭   →  平成35年度 207頭 に
 猫    平成24年度 2318頭  →  平成35年度 579頭  に

<変更後>
犬・猫の殺処分率を5%にする
 20頭のうち1頭を殺処分

犬・猫の殺処分頭数を95%削減する (平成35年度における対平成24年度比)
 犬    平成24年度 831頭   →  平成35年度 41頭 に
 猫    平成24年度 2318頭  →  平成35年度 115頭  に


◆理由 : 10年後の目標としては設定値が消極的のように思います。
実績から予想して無理なく実現できそうな数値設定になっていますが、5年後に見直しもできますので、目標値は高く設定していただきたいです。
syuyo_inu.jpg

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
◆該当項 : 33ページ
◆意 見 : 動物取扱業者施設監視の周期について、目標の設定を以下のように変更してください。

<変更前>
動物取扱業者施設監視 3年間で全施設の監視

<変更後>
動物取扱業者施設監視 1年間で全施設の監視
抜き打ち訪問の実施


◆理由 : せめて1年に1度のペースでないと、本当の監視はできないと思います。また、訪問日時を知らせてから行くのでは実状を知る事ができません。抜き打ちチェックは必須ですので明記してください。



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同意してくださる方はコピペして氏名・住所(番地不要)を記載の上、メール送信して下さい。
→ eisei@pref.okayama.lg.jp
岡山県保健福祉部生活衛生課 あて 
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2、推進計画文書の構成についての意見

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◆該当項 : 全体
◆意 見 : 目標達成への取り組みについて、「啓発します」「努めます」「周知します」という漠然としたものではなく、具体的な取り組み案を検討し、文章として盛り込んでください。

各都道府県の推進計画の様式は様々である中で、他に先駆けて岡山県が策定した事は誇らしいことです。他の県のお手本となるように、積極的な案を盛り込む事により全国の動物愛護をリードする事ができます。たとえば前回の広島県の推進計画のように、具体的な方策を文章として入れる事で私達県民は安心する事ができます。約束事としてではなく、例示として盛り込めばハードルも高くないと思います。




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同意してくださる方はコピペして氏名・住所(番地不要)を記載の上、メール送信して下さい。
→ eisei@pref.okayama.lg.jp
岡山県保健福祉部生活衛生課 あて 
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3、目標達成へ向けて具体的な取り組みとして盛り込んでいただきたい内容


【引取り数を95%削減するために ~飼い主の啓発~】

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◆一般飼い主への啓発
飼い主の責務として、犬猫ともに首輪に加え迷子札・マイクロチップ等の装着、犬猫の繁殖制限、また猫については完全室内飼を促すために、公民館などでの出張講習会を定期的に行ってください。
地元の動物病院に協力要請し、参加者にはマイクロチップ割引券・避妊手術割引券を配るなどして参加率を高めると効果的だと思います。
講習会は岡山県下の各保健所職員が担当し、地元住民との交流の場にできると良いと思います。

<詳細>
岡山県の管轄は高齢過疎地も多く、飼い主の認識も時代遅れのものが多いです。猫は半野良のような状態で避妊もせず中外自由飼い、犬が離れてもすぐに戻ってくるだろうという甘い考えで、殺処分数の減少を阻んでいます。
岡山県下全域を視野に入れる推進計画では、地方の飼い主の啓発のための施策は必須だと思います。

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
◆持込みリピーター防止①
子犬子猫を引き取りする際、センターに連れ込んだ飼い主に後日、避妊実施報告書を提出させることを条件とし、本当に実施したか動物病院に確認をとってください。

<詳細>
リピーター防止のため。特に猫の場合、センターに入るのは子猫がほとんどです。生まれたが飼えないという無責任な飼い主の犠牲になっている子達。無責任にセンターに連れ込んだ飼い主に二度と同じことをさせないよう、避妊手術を徹底させるために必要な作業です。
koinu.jpg

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
◆持込みリピーター防止②
現在、飼い主からの引取りは、本人確認証書の提示のみとなっていますが、飼い主であることの証明となるもの(犬猫と一緒に写っている写真・医療明細など)の提示、さらに戸籍謄本の提出を義務づけてください。またそれらの情報をまとめ、リピーターチェックとして過去と照合するためのデータベースづくりをしてください。

<詳細>
自称飼い主による持ち込み防止、安易に飼養放棄するリピーター防止のため。マイクロチップが義務化されるまでは、センターに持ち込まれる犬猫が本当はどこから来た子で、誰が持ち込んで来たのか、正直言ってわからないのではないでしょうか。繁殖販売業者による偽装の可能性もあります。本当に飼い主か、確認の徹底をしてください。また家族によるリピート防止策として戸籍謄本の提出が有効だと思われます。

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◆安易な持込み防止
持ち込み費用を1匹2000円・子は5匹1000円から、1匹あたり一律1万円に引き上げてください。

<詳細>

命の値段、厄介払いの費用が2000円とは安すぎます。出しやすい金額設定にする必要はなく、安易な持ち込みを防止するためには逆に一般市民が出しにくい金額設定が必要です。また成犬成猫、仔犬仔猫にかかわらず一律で良いと思います。5匹で1000円とは非常識と言える金額設定ではないでしょうか。飼えなくても5匹1000円で引き取ってくれるからと安易に産ませる者がいます。
koinu_many.jpg

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
◆持込み者の説得と啓発
講習を受けた者からのみ、引取りするシステムに変えてください。講習内容は、殺処分のビデオを見せる、避妊去勢の重要性を説く、終生飼養という飼い主の責任を教える、の3つが良いと思います。

<詳細>
殺処分をなくすのを目指すならば、安易に「愛護センターへ連れて行けば引き取ってもらえる」という飼い主の意識を変えていく必要があります。県民の愛護意識を底上げするために、職員さんにも協力してもらう必要があると思います。

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
◆即時廃止していただきたい事
岡山県下、9箇所の保健所地区で行っている、定時定点回収を廃止してください。

<詳細>
飼育放棄する人に対して過剰な行政サービスです。迎えに行ってまで回収する事は必要ないと思います。岡山県の恥です。

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
◆引取り拒否の弊害への対策
遺棄の防止のため、警察と連携してアニマルポリスのような組織を創設してください。警察官が愛護センターに常駐する、あるいは警察内部に動物担当部署を設置し、県職員が出向するなど、警察と県職員が連携した専門組織が必要です。

<詳細>

実際に法改正後の3ヵ月で引取り数が激減すると同時に捨て猫が激増していると山陽新聞で読みました。遺棄は犯罪だという法律が周知されていない現在ですが、これは一般人だけではありません。警察官までもがいまだ愛護法を知らないという有様です。この現状を受け、県の動物行政として県警への働きかけを行っていただく必要があると考えます。
また警察がそのような状態ですので、虐待についても近隣住民が発見した時どこに言って良いのかわからなくなっています。ボランティアや一般人の現場への立ち入りやパトロールなどは大変な危険を伴います。また不適切な飼い主は一般人からの助言など聞く耳を持ってくれません。警察官のように訓練を行った専門家や、行政職員のような立場の人からの呼びかけがなければ、動物を救う事はできません。




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同意してくださる方はコピペして氏名・住所(番地不要)を記載の上、メール送信して下さい。
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岡山県保健福祉部生活衛生課 あて 
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【殺処分率を5%・殺処分頭数を95%削減するために ~返還・譲渡の機会拡大に向けて~】


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◆積極的な呼びかけ、メディアの利用
所有者不明の収容犬猫について、返還率を高めるために、「現在の収容情報」をラジオ、テレビ、新聞等と官民協働し、たくさんのメディアで拡散すべきです。また譲渡会やしつけ教室など県の愛護事業についても同様にメディアを利用し、効果的に周知できる方法を考えていくべきだと思います。

<詳細>

岡山県動物愛護センターの収容犬猫について、ホームページなども見て常に確認していますが、明らかに飼い主がいると思われる犬も多いのが現状です。首輪やリードが着いている子達が処分されていくのは異常です。これは岡山県の返還率の低さを示しています。
そしてせっかくの愛護事業も、県民がそれを知らなければ意味がありません。犬猫を飼いたい人はまず愛護センターへという認識を浸透させる必要があります。
現状では啓発チラシや広報誌を愛護センターや行政施設に置いていたり、また岡山県のホームページに収容情報や動物愛護についての呼びかけを載せるなど工夫されています。しかし一般人が行政施設へ足を運ぶ機会は少ないので、そこにチラシを置いたりポスターを貼っていてもあまり意味がありません。これらは全て蜘蛛の巣方式で、来る人を待っているだけの印象があります。県民が自発的に情報収集しなければ入ってこない情報となっており、非常に勿体ないと感じます。
一般人が行政施設へ足を運ぶ機会は少ないので、そこにチラシを置いたりポスターを貼っていてもあまり意味がありません。
テレビCMや新聞を利用するのが一番効果的です。また駅や電車内など人の目につきやすい場所にポスター掲示したり、公共ビジョンを利用し広報映像を流すのが効果的だと思います。
maigo.jpg

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
◆迷子情報の共有
警察、岡山市、倉敷市と連携し、迷子犬猫の情報共有データベースを構築して、飼い主から探している犬猫の連絡を受けたら、すぐに収容犬猫と照合できるようにしてください。念のため飼い主持ち込みの犬猫に対しても同様に照合してください。

<詳細>

普通の県民は岡山県と岡山市・倉敷市の管轄の分け方も探し方も知りませんので、一箇所に連絡すればすむように、行政のほうで連携する事が殺処分削減への近道だと考えます。また、自分の飼い猫が間違って処分されてしまわないか不安との声を聞くことがあります。1年以上探されている方もいます。所有者不明の犬猫が収容されたら、飼い犬・飼い猫の可能性がないか過去に遡りすぐに情報を引き出せるデータベースが必要です。

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
◆設備投資・増員
譲渡対象犬猫の飼養設備を拡大してください。

<詳細>

例えば猫の場合ですと、現在では収容制限6~7匹となっていると思いますが、敷地に対してあまりにも少ない頭数だと考えます。譲渡機会を拡大するために行う設備投資、増える作業をまかなうための増員は、殺処分することよりはるかに必要な行政サービス、有益な税金の使い道だと思います。
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4、その他動物行政全般への意見


【収容環境・福祉について】

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◆5つの自由
収容犬猫について、福祉が保たれるよう環境改善してください。特に「ねこ室」のケージは猫の習性を全く無視した狭さです。最低限、餌と水とトイレを置ける床面積、および猫がジャンプできる高さにして下さい。

<詳細>

動物が与えられるべき5つの自由「飢えおよび渇きからの自由、不快からの自由、苦痛、損傷、疾病からの自由、正常な行動発現の自由、恐怖と苦悩からの自由」のうち、「正常な行動発現の自由」が保たれていません。たとえ処分される予定の猫だとしても、収容中は適切な環境を与えるのが当然だと考えます。
nekositu.jpg

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◆尊厳死
処分方法を、安楽死に変えてください。

<詳細>
現在の二酸化炭素ガスによる処分方法は、安楽死とは言えません。処分頭数が多いうちはせめて麻酔剤での密閉処分、処分頭数が減る事が予想される将来では、1頭1頭に対する致死薬剤の投与による尊厳死をお願いします。
syobunki.jpg

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
◆情報公開
犬猫管理業務について、予算および費用の詳細な内訳情報を公開してください。餌代、衛生消耗品代、委託業者の人件費、処分器の稼働にかかる費用などについて、細かく分けた年度の会計情報を公開してください。

<詳細>

処分費用など、管理業務にかかる費用内訳は、委託業者への費用という事でまとめてしまっているという事ですが、費用の詳細が県民(=出資者)にわかるよう情報公開すべきです。特にガス処分にかかる費用は分けて計算していただきたいです。詳細がわかる事で、安楽死への切り替え費用もわかりますし、無駄を省いてより良い予算の使い道について議論ができます。



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私のパブコメは以上です。


また、ボランティア仲間たちがまとめてくれたものもこちらにあります。
→ 重要!「岡山県動物愛護管理・・・」へのパブリックコメント基本文書

こちらも大変よくまとめられていて、多岐に渡って深い示唆に富んでいます。
1行でもいいのでコピペで提出してください。

よろしくお願いいたします!!







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テーマ:動物保護
ジャンル:福祉・ボランティア

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にゃんとら

Author:にゃんとら
岡山の猫好き。
犬猫を愛護センターや保健所からレスキューするNPO法人の動物愛護ボランティアに参加。シェルターに犬猫のお世話に行きながら、個人ボランティアとしても情報発信しています。
本職はグラフィックデザイナ~。

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